映像

HLAEのStreams機能を使って録画してみよう!

はじめに…

HLAEの機能の1つにStreamsという機能があります。
その機能を使えば、とても映像の幅が広がるのでぜひ使っていただきたい機能の1つです。
しかし、やれることが多いということはその分複雑です。

この記事ではStreamsでできることの紹介をしたいと思います。

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HLAEでキルログの設定を変更する

はじめに…

Half Life Advanced Effectsをつかってキルログの設定を変更する記事です。
HLAEでは2種類のキルログ関連コマンドが実装されています。

キルログの設定を変更する / mirv_deathmsg

キルログそのものの状態・設定を改変するコマンドです。
といってもいまいちわからないと思います。

  • キルログを特定プレイヤーのみを表示する
  • キルログの表示時間の変更やフェードアウトの時間変更
  • ハイライトの枠表示設定

が行えるようなコマンドだとおもってください。
では実際に使い方講座です。
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PUBGのフラグムービーを作ってみたよ!

昨日、新しい動画をアップロードしました。
SF2以来の編集された動画です。

いきなりですが、PUBGの動画を作ってみました。
というのもテストサーバー(明日からは正式なので本サーバーでもリリースかな?)で実装されたリプレイ機能を使ってみようと思って
知り合いのCindy氏にいいデモない?と聞いて、頂いたデモを使いました。

リプレイ操作はめっちゃ難しく、CSGOのデモって改めて完成してるなと感じた瞬間でした。


ということで動画です。
とりあえず作ってみたという手探り感が、逆にいい雰囲気を醸し出してる気がしますw

率直な感想としては、デモリモコン的なのが凄い使いづらいということと、グラフィックきれいなゲームはつなげるだけでかっけぇ!っていうことです。
特にこのゲームはHUDを消せるので余計映えやすいというか。
あとはスロー再生が最初から完備してるところは凄い高評価です。
よくあるガクガクしたスローではなくわりと滑らかになるので、あとはフレームブレンドなんかを適用してあげると、より滑らかに見えます。

図.レティクルが! クリックで拡大

ただHUDを消しても射撃するとき、レティクルが出ちゃうのがウーンというところ。
そんなに影響ないんですが、レティクルないほうが好きかなー。

図.マウスカーソル残ってる事件

あと動画でやらかしちゃったのはこのシーン。
マウスカーソル出ちゃってるという痛恨のミス!!
編集時に気づいたのですが、取り直しめんどくさくて…そのままです。言い訳してすみません。

図.フレームレート出ちゃってる事故

で、動画自体のアスペクト比がシネスコサイズなのは、これが原因です。
今回録画にはShadowplayを使ったのですが、フレームレート出とるがな!ということで急遽シネスコサイズにしました。
けどまあむしろちょっとシネマティックになって良かったかもと思ってます、結果オーライってやつですね。

正式サービスきたら、色んな人のデモ集めてPUBGJPムービーとか、いいですねぇ。

Half Life Advanced Effects で CS:GOムービー制作準備!

CS:GO ムービー制作のすゝ で少し触れたのですが、Half Life Advanced Effects、略称HLAEについて解説します。

Half Life Advanced Effects とは?

advancedfx.org にて配布されている映像制作向けのフリーソフトウェアです。
CS:GO や TF2などValveのゲームに対応しており、映像編集や加工に便利な機能を追加することができる外部ソフトウェアです。

略してHLAEと呼ばれることが多いですネ。

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CS:GO ムービー制作でSmoothを使う方法

Smoothってなんぞ?

なめらかな自由視点を撮ることです。

ムービーを撮影する際にキャラクターを撮ってる映像見たことないですか?
あれをマウスでやってると、ガタガタしたり滑らかじゃなかったりとお粗末になってしまいます。

それを対策するためにCS:GOではSmoothという機能を使って、滑らかな視点撮影を行います。

毎度のことながら長いよ!

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CS:GO ムービー制作のすゝめ

はじめに…

CS:GOにはプレイデータを保存できる、デモ機能が内蔵されています。
その機能を使えば、試合後でもキルシーンの確認や、録画が可能で、なおかつCS:GOにはデフォルト機能でムービー出力の付加機能があります。
この記事ではその機能を使ってCS:GOのムービーの制作をしてみたい、興味がある方への紹介・解説記事です。

1つの記事でまとめてますので、とても長いですがご容赦ください!

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CS:GO:SCARZ ショートムービーコンテスト

画像 : EAA!さんからお借りしました。

SCARZさんが、動画コンテストを開くみたい。
CS:GO関連の動画ならなんでもいいらしい。それこそ、フラグムービーでも、面白いムービーでも。

よーし、おじさんがんばっちゃうぞ~
って思ったんだけども、応募期間短すぎない?

動画を作るっていう難易度の高さをもうちょっと考慮してほしかった。
手の込んだフラグムービーなんか作ろうと思ってもこれじゃ厳しそう…。
とはいえ、折角の機会なので参加はしたい…。 ウーム。

素材自体をそもそも最強フラグ使えば格好良くなりそう。
時間があればいいんだけど…

ちなみにRapidWorksも何人か応募予定らしい。

 

SF2MMDモデルをC4Dで表情モーフィングする方法

表情変えるってやつ。
もちろん、設定されてないと無理だけどそのあたりは朧月夜さんが頑張ってくれてます(感謝)。

SF2 MMD化計画 – オンボロTV

リップシンク設定されていれば、口も動くよって言う感じです。
今回はウィンクさせてみる。


SF2プレイヤーじゃないんで、どのキャラが良く使われてるのか分からないです。
ので、目についたキャラクターを選びました。
さくらっていうキャラの夏バージョンかな?


読み込んだ後、オブジェクトウィンドウを開いて、赤四角のところを押します。


そうすると概要タブが出てくるのであとはキーフレーム打ってあげるだけ。


パチリ♪

おしまい。