PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS

PUBG マップをブラウザ上で見れるサイト PUBGMAP.io

PUBGのマップを確認できるサイトの紹介です。

このサイトではPUBGのマップをブラウザ上で確認できます。
確認したいマップをクリックしたら、車のスポーン位置やボートのスポーン位置を確認できます。

PUBGは車やボートのスポーン位置は決まっていますが、そこにスポーンするかどうかはランダムなので
このマップに書いてあるところ全てに車があるとは限りません。
しかし、逆に言うとこのサイトで確認した場所以外に車がある場合は誰かが乗ってきたものということになります。

メニュー項目を選択することで、表示非表示の切り替えができます。

MiramarのPecado周辺で車がスポーンする位置を表示

Flight Pathを選択することで飛行機の軌道をシミュレーションすることができます。
青色の枠はロングパラシュートなどしなくても届く範囲の指標となります。

PUBG Interactive Map

地形を知らないより知っている方が遥かに有利!
サイトで確認して、ドン勝しよう!

PUBGの詳細な戦績が見れるサイト pubg.op.gg

正式サービス1.0になり、ますます盛り上がってそうなPUBG。
戦績が確認できるサイト、とてもたくさん出てます。

そんな中で色んな情報を見れるコチラのサイトを紹介します。

pubg.op.gg というサイト。

op.ggというサイトはLeague of Legendsでの戦績サイトではメジャーサイトのようで
その運営がPUBG用のサイトを公開したものが、このpubg.op.ggです。

今まででもキル数やヘッドショット率、移動距離などが見れるサイトがありましたが
このサイトはどこで何によるキルが発生したか、など詳細な情報が見れます。

自分の名前で検索してみるとまずは総合データが出てきます。
詳細を確認する場合、その中の試合項目の下矢印を押すと1マッチの情報が細かく見れるようになっています。

キルの項目を押すと、マップがズームしてどこからどこに対してキルしたかが分かるスグレモノ。

プレイヤー名さえわかれば検索できるので、みなさんも見てみると面白いかもです。

PUBGのフラグムービーを作ってみたよ!

昨日、新しい動画をアップロードしました。
SF2以来の編集された動画です。

いきなりですが、PUBGの動画を作ってみました。
というのもテストサーバー(明日からは正式なので本サーバーでもリリースかな?)で実装されたリプレイ機能を使ってみようと思って
知り合いのCindy氏にいいデモない?と聞いて、頂いたデモを使いました。

リプレイ操作はめっちゃ難しく、CSGOのデモって改めて完成してるなと感じた瞬間でした。


ということで動画です。
とりあえず作ってみたという手探り感が、逆にいい雰囲気を醸し出してる気がしますw

率直な感想としては、デモリモコン的なのが凄い使いづらいということと、グラフィックきれいなゲームはつなげるだけでかっけぇ!っていうことです。
特にこのゲームはHUDを消せるので余計映えやすいというか。
あとはスロー再生が最初から完備してるところは凄い高評価です。
よくあるガクガクしたスローではなくわりと滑らかになるので、あとはフレームブレンドなんかを適用してあげると、より滑らかに見えます。

図.レティクルが! クリックで拡大

ただHUDを消しても射撃するとき、レティクルが出ちゃうのがウーンというところ。
そんなに影響ないんですが、レティクルないほうが好きかなー。

図.マウスカーソル残ってる事件

あと動画でやらかしちゃったのはこのシーン。
マウスカーソル出ちゃってるという痛恨のミス!!
編集時に気づいたのですが、取り直しめんどくさくて…そのままです。言い訳してすみません。

図.フレームレート出ちゃってる事故

で、動画自体のアスペクト比がシネスコサイズなのは、これが原因です。
今回録画にはShadowplayを使ったのですが、フレームレート出とるがな!ということで急遽シネスコサイズにしました。
けどまあむしろちょっとシネマティックになって良かったかもと思ってます、結果オーライってやつですね。

正式サービスきたら、色んな人のデモ集めてPUBGJPムービーとか、いいですねぇ。

PUBG 戦績記録サイト dak.gg

PUBGの戦績を見れるサイトは多々あるが、その中でも dak.gg というサイトはUI的にも見やすいと思います。

自分のプレイヤーネームを入れると戦績が見れます。

こんな感じ。

ランクに関してはあくまで指標だけど、Overwatchと同じ感じらしいです。
プレイ回数、キル数、勝利数などでのグローバルレートにおけるランクが表示されます。

サーバー別ですのでJPサーバーでのレート、ASサーバーのレートなどを個別に見ることができます。

PUBGのアイテム価格を見れるサイト PUBG SHOWCASE

PUBG のゲーム内スキンの値段を見れるサイトがあったので紹介。
PUBGのSteamマーケットプレイスでスキンの売買ができる。その値段を知れるサイト。
自分の名前検索で自分の持ってるスキンが、どれくらいの価値かを知れる機能もある。

CSGOをやってる人からすると、馴染みあると思うけど
PUBGからSteamに参入したり、マーケットプレイスを使ってない人からすると
えぇ。こんな高いの…?アホちゃう?と思うようなアイテムもあるかな~と思う。

CSGOこんなもんじゃないから、安心してね☆


TOOLS からインベントリで検索ができた。

2つ値段が出ていると思うけど、1つはOPskinsというサイトの価格。
ここはSteamを通さず売買ができるサイト。
Steamウォレットにいれたくなかったり、現金にしたい人が使うようなサイトなのであまり気にしなくてもOK。

下のものはSteam価格。
つまり今売ればこれくらいの価格になるよ~という、指標みたいなものかな。
98.87ドルあるみたい。
日本円で1万円くらい。予想よりあった。

下にスクロールすれば、何がどれくらいの値段か知ることができる。

CSGOみたいに、1個20万とか、そういうのはまだないみたいだけど
今後どうなるかわからないし、実際CSGOもそんな上がるとは思ってもなかったので
もし今、このスキン高いゾ~売っちゃお~って人は待つ選択もアリかもしれない。

ちなみにCSGOでは、当初3000円のアイテムが今言い値レベルまであがってるやつもある。
株ホールドみたいなかんじ。ちょっと違うけど。

PUBGで M16A4 を選ぶ理由を考えた

PUBGのアサルトライフルは色々あるので、人によって好みが変わることもあると思う。
そんな中、M16A4が1番好きで1番使いやすいライフルだと思う。

なんでかって。

最強だからだよ!!

圧倒的弾速!

M16A4はアサルトライフルの中では弾速が最も速い
弾速が速いと、どうなるのか。
撃ってから、着弾まで最も速いので走っている敵を撃つときの偏差射撃難易度がさがる。
近くを走ってる敵なんかは、偏差射撃しなくてもいい!素晴らしい。

同じ弾を使うM416、SCARに比べても速さが際立つ。

圧倒的連射力!

フルオートがないから連射速度がない、それは間違った認識。
実は連射速度はどのアサルトライフルよりも速い。
とはいっても、当然高速にマウスをクリックする必要がある…。
自分は基本的に何故かPUBGはタップ撃ちをよくしているので、最も相性がいい。
あというほど、クリックは高速じゃなくてもいい。

1秒間に13回クリックできれば、最高速の連射速度を得れるぞ!

↑、3秒で40回クリックできれば3秒で1マガジンなくなるぞ!の図
ちなみにAKMはフルオートで40発撃ち切るのに丁度4秒必要

高橋名人クラスを目指さなくてもいいのだ!

連射速度はこのサイトで測れる、試しにやってみるといい。
けど職場でやると怒られるぞ~!

アタッチメントが殆どいらない!

M416、SCARはグリップだったり、ストックだったり色々付けるものが多い。
特にグリップは付ける付けないではわりと差が出る(体感です)。
しかし!M16A4は!何も要らない。

強くてニューゲームを体現した銃。

強いて言えば、マガジンは欲しいが、それはほぼすべての武器に言えることであってM16A4の欠点にはならないだろう。

低反動を実現!

AKMやSCARに比べて、低反動を実現。
まあ、フルオートがないので当然といえば当然ですが、フルオートと同じレベルのタップをしても
AKMのように暴れることはない。
実際に数値上の縦反動は、アサルト内で最も低い。

欠点がほとんどない!

フルオートを常用している人からすると、フルオートができないことくらいで
他にこれと言った欠点はない。
反動は少ない、連射は速いが、ダメージは他の5.56mm弾薬と同じ。
ただ重力の影響を少しだけ大きく受けてしまう。だけど、これだけ。

ドン勝した後にうるさくない!

どういうこと?って思うかもしれないけど
フルオート武器でフルオートして敵を倒したあと、リザルトが表示される。
この時、フルオートだとマウスクリックを離しても打ち続けることがある(バグなのか、仕様なのか?)
M16A4には、これがない(たぶん)

 

・・・以上である。どうだったであろう。圧倒的M16A4。
魅力が伝わればひじょ~~に嬉しい。

レッツ、M16A4探し!

 

※あくまで個人的な意見です
※2017年9月の記事です

PUBG パフォーマンスに特化したグラフィック軽量化設定

※ 2018年3月現在は既に古い情報です。この設定も使えないのでご注意ください。

pubg.meにあった記事をそのまま軽く和訳してる感じ。

PUBGでのパフォーマンスに特化したグラフィック設定をして、フレームレートをあげようという記事みたい。

元記事 : Competitive PUBG Config Guide – PUBG.me

iniファイルいじるのは公式が推奨してないので自己責任で。

はじめに

このガイドは、PUBGのパフォーマンス最適化に役立ちます。
これらの設定については、ゲームのトッププレイヤーの一部と議論・テストした結果です。

注意:このガイドはパフォーマンスの最適化に重点を置いています。

設定ファイル

このセクションは設定ファイルの編集に慣れているユーザーにおすすめです。

CS:GOのautoexec.cfgと同様で、PUBGにも編集可能なファイルがあります。
これを変更することでパフォーマンスを向上させることができます。
警告:このガイドをリリースして以来、PUBGフォーラムはFAQを更新しました。設定ファイルの編集が行動規則に違反していると警告もしくは、禁止、BANにつながる可能性もあります。自己責任で編集してください。

設定ファイルを編集する前にゲームを終了してください。
設定ファイルは、次のディレクトリに格納されています。
C:¥Users¥YOUR_USERNAME¥AppData¥Local¥TslGame¥Saved¥Config¥WindowsNoEditor
WIN + Rを押して以下のコードをコピーすると簡単にアクセスできます。
%localappdata%\ TslGame \ Saved \ Config \ WindowsNoEditor

ENGINE.ini

上で説明したディレクトリに、Engine.iniという名前のファイルがあります。
このファイルを編集し、その内容を次にように変更します。
[/Script/Engine.RendererSettings]
r.DefaultFeature.Bloom = False
r.DefaultFeature.AmbientOcclusion = False
r.DefaultFeature.AmbientOcclusionStaticFraction = False
r.DefaultFeature.AutoExposure = False
r.DefaultFeature.MotionBlur = False
r.DepthOfFieldQuality = 0
r。 DepthOfField.MaxSize = 0
r.SwitchGridShadow = 0

[/Script/TslGame.TslEngine]
FrameRateCap = 0
これらの変更で、後処理効果が除去されてパフォーマンスと可視性が向上します。

FrameRateCap = 0は一部のユーザーのパフォーマンスが向上します。
144fpsの制限を強制的に削除できます。
フレームキャップを削除することで遅延が発生する場合はデフォルトの144か、240にしてみてください。

ゲーム内の設定

グラフィックス/スクリーン

スクリーンモード: フルスクリーンモード

グラフィック設定

殆どは非常に低いで大丈夫です。
画面スケール: 100
アンチエイリアシング: 非常に低い
○非常に低いに設定すると、アンチエイリアシングが無効化されます。
○中長距離における、敵を索敵するのに便利です。
○ギザギザの端が気に食わない場合は低にしてください。
影: 非常に低い
ポストプロセス: 非常に低い
テクスチャ: ミディアム
○VRAMが低い場合は、非常に低いをおすすめします。
エフェクト: 非常に低い
植生効果: 非常に低い
距離を表示: ウルトラ
○これをウルトラに設定すると離れたオブジェクトを見つけることができます。
○パラシュート降下中に非常に便利です。
モーションブラー: 無効
V-Sync: 無効

ゲームプレイ/UI

インベントリ画面の文字表示(翻訳怪しす): 無効
○インベントリのキャラクター描写がなくなります。

ゲームプレイ/キー入力

ピーク設定をトグルかダブルタップに設定することをおすすめします。

バイブランス

一部のユーザーはReShadeを使用して彩度を追加していますが、これはわずかにフレームレートに影響します。
グラフィックカードのコントロールパネル設定のみ変更することをおすすめします。
NVIDIAグラフィックカードはデジタルバイブランス、AMDのグラフィックカードは彩度と記述されています。

バイブランスの自動設定

グラフィックカードの設定を変えるとデスクトップや他の画面にも影響します。
ゲームを閉じたり開いたりするときに、自動で変更できるツールがあります。
VibranceGUI(https://vibrancegui.com/)

PUBG用にVibranceGUIを設定する方法:

1.[手動で追加]ボタンをクリックします。
2.PUBGがインストールされている場所に移動し、TslGame.exeを選択します。
○デフォルトでは C:\ Program Files(x86)\ Steam \ steamapps \ common \ PUBG \ TslGame \ Binaries \ Win64 \ TslGame.exe
3.ゲーム内の彩度を100%に設定します。

PUBG ピストル比較

あまり使い勝手が良くないせいで、落下後の本当の意味での序盤以外はあまり使うことのないピストル。
屋上に降りたり、相手がまだ武器を持っていない段階などでは効果を発揮する。

2.4.13.7アップデートで持ち替え速度が上昇した影響で、多少は使い勝手が上がった。

ピストルガイド

イメージ 名称 使用弾薬 装弾数 / 拡張 射撃モード リロード方式
P18C 17 / 25 単発 / フルオート マガジン
P1911 7 / 12 単発 マガジン
P92 15 / 20 単発 マガジン
P1895 7 単発 1発ずつ

ゲーム内では最も手に入りやすく、比較的どこでも見つけることができる。
ただし威力も低いので、対人利用は序盤以外は現状あまり使われることはない。

窓ガラスを割ったり、威嚇射撃、タイヤのパンクなどには中盤以降も利用価値がある。

またアタッチメントのサプレッサー(拳銃)のドロップ率が高いので
上記の目的に使用する際に、効果を発揮する。

P18Cだけはフルオートでの射撃が可能。連射速度も速い。
また、P1895はマガジンタイプではないので1発でも装填されていれば射撃することができる。
そのためリロード途中でも撃つことができる。

性能比較

イメージ ダメージ 弾速 連射速度 リロード時間
19 375 0.06秒 2秒 / 1.7秒
35 250 0.11秒 2秒 / 1.7秒
29 380 0.135秒 2.1秒 / 1.8秒
46 330 0.4秒 フルリロード時間6.25秒
1発目 / 1秒
2発目以降 / 0.75秒

プレイしていれば何となく分かるような項目。

同じ9mmでもダメージが違う。
リロード時間はマガジン形式のものはほとんど誤差と言ったところ。

アタッチメント比較

イメージ
× ×

P1895以外は全部装着可能。
サプレッサーは全てのピストルで装着できる。