日記

HNY 2019 !

遅くなりましたが新年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくおねがいします!

ほ、ほかにかくことがない…

CS:GO Moviemakers Community Japan – Discord

CS:GOのムービーを作っている方、作ろうかな~と思っている方、作ってはないけど興味がある方!
日本人のCS:GOのムービーに関するディスカッションの場をDiscordに作りました!

参加自由です!
上の画像をクリックして、とりあえず参加してみませんか?

なにするところ?

特に大きな取り決め、目標などはありません。

  • CS:GOのフラグムービーなど、動画制作について共有する場所。
  • ムービー制作に興味があるけど、やりかたが分からない…という人へのアドバイス。
  • CS:GO、FPS問わず、動画編集についてのディスカッションの場。

という感じのサーバーです。

なので、編集したことない人や、CS:GOの編集以外をしている人も参加自由です!
どんどんご参加ください!

誰が参加できるところ?

誰でも参加できます!

また、映像編集以外にも

「フラグデモを編集して欲しい」、「フラグムービーを作ってくれる人を探している」といった
プレイヤーの方も参加自由で依頼するチャンネルがあります!

レッツジョイン!

謹賀新年 2018

1日ほど遅れましたが、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

2015年のときはCSGOで動画を作ったのですが、もう3年も前なのかと思うと感慨深いですね~。
年を取るのは早いものです。

2017年はゲーム関連で言うとPUBGが話題をさらっちゃいましたねぇ。
ほかには色々あった気がしますが…、なんだったかな。

投資関連は年初に仕込んだnemが爆発してたり、Monaが爆発したり
暗号通貨の年となった気がします。
年初は1BTCが20万いけばすごいなくらいに考えてましたが、一時200万を超えるあたり
わりとみんなも注目してきてるのかなと考えてます。

と、言う感じで年初の挨拶とします。

今年もよろしくお願いしますね!

Windowsのスタートが反応しなくなった話

悲しいことに。

異変に気づいたのは2日前。
PUBGをしてるときに死んだので裏に行こうとAlt+Tabを押した時だった。

あれ、効かない、裏いけねぇ。

そこでスタートキーを押すも、PUBGからは戻れず。
違和感を感じつつ、一旦PUBGを落とした後、スタートを押すと一切反応しないスタート!

とりあえず再起動後、普通に動いたのでその日は安堵したが…。

次の日、PCは普段いつもつけっぱなしだけどなんとなくの再起動。
完全にスタートの件を忘れていて、また同じ症状が発症。再度の再起動も効力及ばず。

ムム、なんでだ。と思って色々調べると…。
恐らくWindowsアップデートの仕業。
秋のCreators Updateが原因ではないかという記事があった。
不覚にも、自動アップデートを停止するのを忘れていて先日再起動のときに勝手に適用されてしまった。
けど特に不具合を感じてなかったので、何も思ってなかったがまさかこうなるとは………。

新しいユーザーを作るとそっちでは普通にできるのでユーザーコピーしようかと思ったけど
最近ドライブ圧迫ハンパないので、クリーンインストールをすることに。
まあ、たまにはPC大掃除もいいでしょってことで。

なんだかんだインストールするもの多いから、面倒だけどねぇ。

azuleat.comを常時SSL化しました!

10/17からさくらインターネットのレンタルサーバーでLet’s Encryptが利用できるようになった。
前々からアナウンスされていたので試してみたかったので、早速当サイトもSSL化してみた。

手順なんて言うものも言うほど無く
さくらインターネットのレンタルサーバーコントロールパネルに移動した後、ドメイン/SSL設定を開く。

その後画像はすでに設定済みだけど、登録を押してあとは流れでやってしまえば終わり。

WordPressの場合はさくらインターネットのSSL化プラグインがあるのでそれを利用するとリダイレクトの設定とかもやってくれる。
SSL化自体は1分か2分で設定できたものの、ダッシュボードではSSL化できてたけど
トップページはどうもうまくいっていない印象。

ということで知り合いに聞いてみたら、画像やCSSでHTTPコンテンツを読み込んでるとNGらしい。
このサイトの場合ヘッダーロゴがhttpで指定されてたのでダメだったっぽい。直してみると保護された通信になった。

RapiSSLにしようかな~と思ってたけど、暫くはこれでいいかな!
別にアクセス多いサイトじゃないし。

PUBG 戦績記録サイト dak.gg

PUBGの戦績を見れるサイトは多々あるが、その中でも dak.gg というサイトはUI的にも見やすいと思います。

自分のプレイヤーネームを入れると戦績が見れます。

こんな感じ。

ランクに関してはあくまで指標だけど、Overwatchと同じ感じらしいです。
プレイ回数、キル数、勝利数などでのグローバルレートにおけるランクが表示されます。

サーバー別ですのでJPサーバーでのレート、ASサーバーのレートなどを個別に見ることができます。

PUBGのアイテム価格を見れるサイト PUBG SHOWCASE

PUBG のゲーム内スキンの値段を見れるサイトがあったので紹介。
PUBGのSteamマーケットプレイスでスキンの売買ができる。その値段を知れるサイト。
自分の名前検索で自分の持ってるスキンが、どれくらいの価値かを知れる機能もある。

CSGOをやってる人からすると、馴染みあると思うけど
PUBGからSteamに参入したり、マーケットプレイスを使ってない人からすると
えぇ。こんな高いの…?アホちゃう?と思うようなアイテムもあるかな~と思う。

CSGOこんなもんじゃないから、安心してね☆


TOOLS からインベントリで検索ができた。

2つ値段が出ていると思うけど、1つはOPskinsというサイトの価格。
ここはSteamを通さず売買ができるサイト。
Steamウォレットにいれたくなかったり、現金にしたい人が使うようなサイトなのであまり気にしなくてもOK。

下のものはSteam価格。
つまり今売ればこれくらいの価格になるよ~という、指標みたいなものかな。
98.87ドルあるみたい。
日本円で1万円くらい。予想よりあった。

下にスクロールすれば、何がどれくらいの値段か知ることができる。

CSGOみたいに、1個20万とか、そういうのはまだないみたいだけど
今後どうなるかわからないし、実際CSGOもそんな上がるとは思ってもなかったので
もし今、このスキン高いゾ~売っちゃお~って人は待つ選択もアリかもしれない。

ちなみにCSGOでは、当初3000円のアイテムが今言い値レベルまであがってるやつもある。
株ホールドみたいなかんじ。ちょっと違うけど。

PUBG パフォーマンスに特化したグラフィック軽量化設定

※ 2018年3月現在は既に古い情報です。この設定も使えないのでご注意ください。

pubg.meにあった記事をそのまま軽く和訳してる感じ。

PUBGでのパフォーマンスに特化したグラフィック設定をして、フレームレートをあげようという記事みたい。

元記事 : Competitive PUBG Config Guide – PUBG.me

iniファイルいじるのは公式が推奨してないので自己責任で。

はじめに

このガイドは、PUBGのパフォーマンス最適化に役立ちます。
これらの設定については、ゲームのトッププレイヤーの一部と議論・テストした結果です。

注意:このガイドはパフォーマンスの最適化に重点を置いています。

設定ファイル

このセクションは設定ファイルの編集に慣れているユーザーにおすすめです。

CS:GOのautoexec.cfgと同様で、PUBGにも編集可能なファイルがあります。
これを変更することでパフォーマンスを向上させることができます。
警告:このガイドをリリースして以来、PUBGフォーラムはFAQを更新しました。設定ファイルの編集が行動規則に違反していると警告もしくは、禁止、BANにつながる可能性もあります。自己責任で編集してください。

設定ファイルを編集する前にゲームを終了してください。
設定ファイルは、次のディレクトリに格納されています。
C:¥Users¥YOUR_USERNAME¥AppData¥Local¥TslGame¥Saved¥Config¥WindowsNoEditor
WIN + Rを押して以下のコードをコピーすると簡単にアクセスできます。
%localappdata%\ TslGame \ Saved \ Config \ WindowsNoEditor

ENGINE.ini

上で説明したディレクトリに、Engine.iniという名前のファイルがあります。
このファイルを編集し、その内容を次にように変更します。
[/Script/Engine.RendererSettings]
r.DefaultFeature.Bloom = False
r.DefaultFeature.AmbientOcclusion = False
r.DefaultFeature.AmbientOcclusionStaticFraction = False
r.DefaultFeature.AutoExposure = False
r.DefaultFeature.MotionBlur = False
r.DepthOfFieldQuality = 0
r。 DepthOfField.MaxSize = 0
r.SwitchGridShadow = 0

[/Script/TslGame.TslEngine]
FrameRateCap = 0
これらの変更で、後処理効果が除去されてパフォーマンスと可視性が向上します。

FrameRateCap = 0は一部のユーザーのパフォーマンスが向上します。
144fpsの制限を強制的に削除できます。
フレームキャップを削除することで遅延が発生する場合はデフォルトの144か、240にしてみてください。

ゲーム内の設定

グラフィックス/スクリーン

スクリーンモード: フルスクリーンモード

グラフィック設定

殆どは非常に低いで大丈夫です。
画面スケール: 100
アンチエイリアシング: 非常に低い
○非常に低いに設定すると、アンチエイリアシングが無効化されます。
○中長距離における、敵を索敵するのに便利です。
○ギザギザの端が気に食わない場合は低にしてください。
影: 非常に低い
ポストプロセス: 非常に低い
テクスチャ: ミディアム
○VRAMが低い場合は、非常に低いをおすすめします。
エフェクト: 非常に低い
植生効果: 非常に低い
距離を表示: ウルトラ
○これをウルトラに設定すると離れたオブジェクトを見つけることができます。
○パラシュート降下中に非常に便利です。
モーションブラー: 無効
V-Sync: 無効

ゲームプレイ/UI

インベントリ画面の文字表示(翻訳怪しす): 無効
○インベントリのキャラクター描写がなくなります。

ゲームプレイ/キー入力

ピーク設定をトグルかダブルタップに設定することをおすすめします。

バイブランス

一部のユーザーはReShadeを使用して彩度を追加していますが、これはわずかにフレームレートに影響します。
グラフィックカードのコントロールパネル設定のみ変更することをおすすめします。
NVIDIAグラフィックカードはデジタルバイブランス、AMDのグラフィックカードは彩度と記述されています。

バイブランスの自動設定

グラフィックカードの設定を変えるとデスクトップや他の画面にも影響します。
ゲームを閉じたり開いたりするときに、自動で変更できるツールがあります。
VibranceGUI(https://vibrancegui.com/)

PUBG用にVibranceGUIを設定する方法:

1.[手動で追加]ボタンをクリックします。
2.PUBGがインストールされている場所に移動し、TslGame.exeを選択します。
○デフォルトでは C:\ Program Files(x86)\ Steam \ steamapps \ common \ PUBG \ TslGame \ Binaries \ Win64 \ TslGame.exe
3.ゲーム内の彩度を100%に設定します。