日記

BitskinsでCS:GOスキンを売って現金にした話

2018年頭を境目に、CS:GOのプレイ時間が激減した関係で、スキンもいらないやということで
色々売ろうと画策している中、Bitskinsではスキンが売れる!という話を聞きました。

実際海外のサイトだし、どんなもんだろってことで人柱としてやってみました。

Bitskinsで売る

売る過程は右上のSell Itemから自分のCSGOスキンを選びます。
自分で価格を決めることもできるし、Bitskinsの最安値にすることもできます。
アベレージに設定することもできます。

とりあえずいらないスキンを売ります。

 

爆音で注意事項読み出すので注意です。

トレードオフアーを出せば販売登録完了。

売っているスキンの値段を変更する

右上から「My Item on Sale」に移動します。

Sell Priceで売る値段を変えれます、早く売りたい場合は安くするのもいいかなと。

売れたらPayPalに出金する

Balanceに移動して、WithdrawalsからPaypalを選択、Paypalと連携してないとダメっぽいです。

出したい金額を入れて Request Withdrawalを押す。

2%の手数料か、0.25ドルの手数料どちらか安いほうが適用されます。

14.25ドル出したら2%引いて13.965ドルです

Paypalに入りました、繰り上げ計算なのか四捨五入なのかはわかりませんが、合ってますね。
出金申請から10分くらいでPaypalに入っています、スピーディー!

paypalから銀行口座に出金

あとはPaypalから提携している銀行口座へと出金します。

完了。

こっちは3営業日~6営業日かかるみたいです。なっげ。

結論

難なくできたけど高額だとどうなるかはわかりません。

ただ売上としては14.25ドル≒1596円(4/25現在レート)から、最終的には1271円なので
320円ほど損というかマイナスですね。

PayPalのほうの手数料がよくわかってないので一定金額なら高額のほうがPayPalに関しては得です。
Bitskinsも2%なので、Steamの15%とかに比べると全然お手頃感。

HNY 2019 !

遅くなりましたが新年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくおねがいします!

ほ、ほかにかくことがない…

CS:GO Moviemakers Community Japan – Discord

CS:GOのムービーを作っている方、作ろうかな~と思っている方、作ってはないけど興味がある方!
日本人のCS:GOのムービーに関するディスカッションの場をDiscordに作りました!

参加自由です!
上の画像をクリックして、とりあえず参加してみませんか?

なにするところ?

特に大きな取り決め、目標などはありません。

  • CS:GOのフラグムービーなど、動画制作について共有する場所。
  • ムービー制作に興味があるけど、やりかたが分からない…という人へのアドバイス。
  • CS:GO、FPS問わず、動画編集についてのディスカッションの場。

という感じのサーバーです。

なので、編集したことない人や、CS:GOの編集以外をしている人も参加自由です!
どんどんご参加ください!

誰が参加できるところ?

誰でも参加できます!

また、映像編集以外にも

「フラグデモを編集して欲しい」、「フラグムービーを作ってくれる人を探している」といった
プレイヤーの方も参加自由で依頼するチャンネルがあります!

レッツジョイン!

謹賀新年 2018

1日ほど遅れましたが、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

2015年のときはCSGOで動画を作ったのですが、もう3年も前なのかと思うと感慨深いですね~。
年を取るのは早いものです。

2017年はゲーム関連で言うとPUBGが話題をさらっちゃいましたねぇ。
ほかには色々あった気がしますが…、なんだったかな。

投資関連は年初に仕込んだnemが爆発してたり、Monaが爆発したり
暗号通貨の年となった気がします。
年初は1BTCが20万いけばすごいなくらいに考えてましたが、一時200万を超えるあたり
わりとみんなも注目してきてるのかなと考えてます。

と、言う感じで年初の挨拶とします。

今年もよろしくお願いしますね!

Windowsのスタートが反応しなくなった話

悲しいことに。

異変に気づいたのは2日前。
PUBGをしてるときに死んだので裏に行こうとAlt+Tabを押した時だった。

あれ、効かない、裏いけねぇ。

そこでスタートキーを押すも、PUBGからは戻れず。
違和感を感じつつ、一旦PUBGを落とした後、スタートを押すと一切反応しないスタート!

とりあえず再起動後、普通に動いたのでその日は安堵したが…。

次の日、PCは普段いつもつけっぱなしだけどなんとなくの再起動。
完全にスタートの件を忘れていて、また同じ症状が発症。再度の再起動も効力及ばず。

ムム、なんでだ。と思って色々調べると…。
恐らくWindowsアップデートの仕業。
秋のCreators Updateが原因ではないかという記事があった。
不覚にも、自動アップデートを停止するのを忘れていて先日再起動のときに勝手に適用されてしまった。
けど特に不具合を感じてなかったので、何も思ってなかったがまさかこうなるとは………。

新しいユーザーを作るとそっちでは普通にできるのでユーザーコピーしようかと思ったけど
最近ドライブ圧迫ハンパないので、クリーンインストールをすることに。
まあ、たまにはPC大掃除もいいでしょってことで。

なんだかんだインストールするもの多いから、面倒だけどねぇ。

azuleat.comを常時SSL化しました!

10/17からさくらインターネットのレンタルサーバーでLet’s Encryptが利用できるようになった。
前々からアナウンスされていたので試してみたかったので、早速当サイトもSSL化してみた。

手順なんて言うものも言うほど無く
さくらインターネットのレンタルサーバーコントロールパネルに移動した後、ドメイン/SSL設定を開く。

その後画像はすでに設定済みだけど、登録を押してあとは流れでやってしまえば終わり。

WordPressの場合はさくらインターネットのSSL化プラグインがあるのでそれを利用するとリダイレクトの設定とかもやってくれる。
SSL化自体は1分か2分で設定できたものの、ダッシュボードではSSL化できてたけど
トップページはどうもうまくいっていない印象。

ということで知り合いに聞いてみたら、画像やCSSでHTTPコンテンツを読み込んでるとNGらしい。
このサイトの場合ヘッダーロゴがhttpで指定されてたのでダメだったっぽい。直してみると保護された通信になった。

RapiSSLにしようかな~と思ってたけど、暫くはこれでいいかな!
別にアクセス多いサイトじゃないし。

PUBG 戦績記録サイト dak.gg

PUBGの戦績を見れるサイトは多々あるが、その中でも dak.gg というサイトはUI的にも見やすいと思います。

自分のプレイヤーネームを入れると戦績が見れます。

こんな感じ。

ランクに関してはあくまで指標だけど、Overwatchと同じ感じらしいです。
プレイ回数、キル数、勝利数などでのグローバルレートにおけるランクが表示されます。

サーバー別ですのでJPサーバーでのレート、ASサーバーのレートなどを個別に見ることができます。

PUBGのアイテム価格を見れるサイト PUBG SHOWCASE

PUBG のゲーム内スキンの値段を見れるサイトがあったので紹介。
PUBGのSteamマーケットプレイスでスキンの売買ができる。その値段を知れるサイト。
自分の名前検索で自分の持ってるスキンが、どれくらいの価値かを知れる機能もある。

CSGOをやってる人からすると、馴染みあると思うけど
PUBGからSteamに参入したり、マーケットプレイスを使ってない人からすると
えぇ。こんな高いの…?アホちゃう?と思うようなアイテムもあるかな~と思う。

CSGOこんなもんじゃないから、安心してね☆


TOOLS からインベントリで検索ができた。

2つ値段が出ていると思うけど、1つはOPskinsというサイトの価格。
ここはSteamを通さず売買ができるサイト。
Steamウォレットにいれたくなかったり、現金にしたい人が使うようなサイトなのであまり気にしなくてもOK。

下のものはSteam価格。
つまり今売ればこれくらいの価格になるよ~という、指標みたいなものかな。
98.87ドルあるみたい。
日本円で1万円くらい。予想よりあった。

下にスクロールすれば、何がどれくらいの値段か知ることができる。

CSGOみたいに、1個20万とか、そういうのはまだないみたいだけど
今後どうなるかわからないし、実際CSGOもそんな上がるとは思ってもなかったので
もし今、このスキン高いゾ~売っちゃお~って人は待つ選択もアリかもしれない。

ちなみにCSGOでは、当初3000円のアイテムが今言い値レベルまであがってるやつもある。
株ホールドみたいなかんじ。ちょっと違うけど。