2017年 9月 の投稿一覧

PUBGで M16A4 を選ぶ理由を考えた

PUBGのアサルトライフルは色々あるので、人によって好みが変わることもあると思う。
そんな中、M16A4が1番好きで1番使いやすいライフルだと思う。

なんでかって。

最強だからだよ!!

圧倒的弾速!

M16A4はアサルトライフルの中では弾速が最も速い
弾速が速いと、どうなるのか。
撃ってから、着弾まで最も速いので走っている敵を撃つときの偏差射撃難易度がさがる。
近くを走ってる敵なんかは、偏差射撃しなくてもいい!素晴らしい。

同じ弾を使うM416、SCARに比べても速さが際立つ。

圧倒的連射力!

フルオートがないから連射速度がない、それは間違った認識。
実は連射速度はどのアサルトライフルよりも速い。
とはいっても、当然高速にマウスをクリックする必要がある…。
自分は基本的に何故かPUBGはタップ撃ちをよくしているので、最も相性がいい。
あというほど、クリックは高速じゃなくてもいい。

1秒間に13回クリックできれば、最高速の連射速度を得れるぞ!

↑、3秒で40回クリックできれば3秒で1マガジンなくなるぞ!の図
ちなみにAKMはフルオートで40発撃ち切るのに丁度4秒必要

高橋名人クラスを目指さなくてもいいのだ!

連射速度はこのサイトで測れる、試しにやってみるといい。
けど職場でやると怒られるぞ~!

アタッチメントが殆どいらない!

M416、SCARはグリップだったり、ストックだったり色々付けるものが多い。
特にグリップは付ける付けないではわりと差が出る(体感です)。
しかし!M16A4は!何も要らない。

強くてニューゲームを体現した銃。

強いて言えば、マガジンは欲しいが、それはほぼすべての武器に言えることであってM16A4の欠点にはならないだろう。

低反動を実現!

AKMやSCARに比べて、低反動を実現。
まあ、フルオートがないので当然といえば当然ですが、フルオートと同じレベルのタップをしても
AKMのように暴れることはない。
実際に数値上の縦反動は、アサルト内で最も低い。

欠点がほとんどない!

フルオートを常用している人からすると、フルオートができないことくらいで
他にこれと言った欠点はない。
反動は少ない、連射は速いが、ダメージは他の5.56mm弾薬と同じ。
ただ重力の影響を少しだけ大きく受けてしまう。だけど、これだけ。

ドン勝した後にうるさくない!

どういうこと?って思うかもしれないけど
フルオート武器でフルオートして敵を倒したあと、リザルトが表示される。
この時、フルオートだとマウスクリックを離しても打ち続けることがある(バグなのか、仕様なのか?)
M16A4には、これがない(たぶん)

 

・・・以上である。どうだったであろう。圧倒的M16A4。
魅力が伝わればひじょ~~に嬉しい。

レッツ、M16A4探し!

 

※あくまで個人的な意見です
※2017年9月の記事です

PUBG パフォーマンスに特化したグラフィック軽量化設定

※ 2018年3月現在は既に古い情報です。この設定も使えないのでご注意ください。

pubg.meにあった記事をそのまま軽く和訳してる感じ。

PUBGでのパフォーマンスに特化したグラフィック設定をして、フレームレートをあげようという記事みたい。

元記事 : Competitive PUBG Config Guide – PUBG.me

iniファイルいじるのは公式が推奨してないので自己責任で。

はじめに

このガイドは、PUBGのパフォーマンス最適化に役立ちます。
これらの設定については、ゲームのトッププレイヤーの一部と議論・テストした結果です。

注意:このガイドはパフォーマンスの最適化に重点を置いています。

設定ファイル

このセクションは設定ファイルの編集に慣れているユーザーにおすすめです。

CS:GOのautoexec.cfgと同様で、PUBGにも編集可能なファイルがあります。
これを変更することでパフォーマンスを向上させることができます。
警告:このガイドをリリースして以来、PUBGフォーラムはFAQを更新しました。設定ファイルの編集が行動規則に違反していると警告もしくは、禁止、BANにつながる可能性もあります。自己責任で編集してください。

設定ファイルを編集する前にゲームを終了してください。
設定ファイルは、次のディレクトリに格納されています。
C:¥Users¥YOUR_USERNAME¥AppData¥Local¥TslGame¥Saved¥Config¥WindowsNoEditor
WIN + Rを押して以下のコードをコピーすると簡単にアクセスできます。
%localappdata%\ TslGame \ Saved \ Config \ WindowsNoEditor

ENGINE.ini

上で説明したディレクトリに、Engine.iniという名前のファイルがあります。
このファイルを編集し、その内容を次にように変更します。
[/Script/Engine.RendererSettings]
r.DefaultFeature.Bloom = False
r.DefaultFeature.AmbientOcclusion = False
r.DefaultFeature.AmbientOcclusionStaticFraction = False
r.DefaultFeature.AutoExposure = False
r.DefaultFeature.MotionBlur = False
r.DepthOfFieldQuality = 0
r。 DepthOfField.MaxSize = 0
r.SwitchGridShadow = 0

[/Script/TslGame.TslEngine]
FrameRateCap = 0
これらの変更で、後処理効果が除去されてパフォーマンスと可視性が向上します。

FrameRateCap = 0は一部のユーザーのパフォーマンスが向上します。
144fpsの制限を強制的に削除できます。
フレームキャップを削除することで遅延が発生する場合はデフォルトの144か、240にしてみてください。

ゲーム内の設定

グラフィックス/スクリーン

スクリーンモード: フルスクリーンモード

グラフィック設定

殆どは非常に低いで大丈夫です。
画面スケール: 100
アンチエイリアシング: 非常に低い
○非常に低いに設定すると、アンチエイリアシングが無効化されます。
○中長距離における、敵を索敵するのに便利です。
○ギザギザの端が気に食わない場合は低にしてください。
影: 非常に低い
ポストプロセス: 非常に低い
テクスチャ: ミディアム
○VRAMが低い場合は、非常に低いをおすすめします。
エフェクト: 非常に低い
植生効果: 非常に低い
距離を表示: ウルトラ
○これをウルトラに設定すると離れたオブジェクトを見つけることができます。
○パラシュート降下中に非常に便利です。
モーションブラー: 無効
V-Sync: 無効

ゲームプレイ/UI

インベントリ画面の文字表示(翻訳怪しす): 無効
○インベントリのキャラクター描写がなくなります。

ゲームプレイ/キー入力

ピーク設定をトグルかダブルタップに設定することをおすすめします。

バイブランス

一部のユーザーはReShadeを使用して彩度を追加していますが、これはわずかにフレームレートに影響します。
グラフィックカードのコントロールパネル設定のみ変更することをおすすめします。
NVIDIAグラフィックカードはデジタルバイブランス、AMDのグラフィックカードは彩度と記述されています。

バイブランスの自動設定

グラフィックカードの設定を変えるとデスクトップや他の画面にも影響します。
ゲームを閉じたり開いたりするときに、自動で変更できるツールがあります。
VibranceGUI(https://vibrancegui.com/)

PUBG用にVibranceGUIを設定する方法:

1.[手動で追加]ボタンをクリックします。
2.PUBGがインストールされている場所に移動し、TslGame.exeを選択します。
○デフォルトでは C:\ Program Files(x86)\ Steam \ steamapps \ common \ PUBG \ TslGame \ Binaries \ Win64 \ TslGame.exe
3.ゲーム内の彩度を100%に設定します。

第2回 BATTLERITE JAPAN CHAMPIONS LEAGUE 参加者募集中!

前回大会に続き、募集開始してるっぽいっす。
今回も、賞金にはモナコイン使われる模様。

あと寄付とかはBTCとか、Xemとか、他の暗号通貨でもいけるらしい。
100MONAくらいは別に寄付してもいい気もするけど。

Battlerite自体人口低迷してて、かなり大変そう。
この前BRのDiscord交流会に参加したけど、楽しかったんで興味ある人は参加してみては!
わりととっつきやすいと思う。
LoLとか見下ろしゲーしてる人は、すぐ慣れると思う。操作がWASDってのもあって、FPS勢も分かりやすいかもよ。

SF2MMDモデルをC4Dで表情モーフィングする方法

表情変えるってやつ。
もちろん、設定されてないと無理だけどそのあたりは朧月夜さんが頑張ってくれてます(感謝)。

SF2 MMD化計画 – オンボロTV

リップシンク設定されていれば、口も動くよって言う感じです。
今回はウィンクさせてみる。


SF2プレイヤーじゃないんで、どのキャラが良く使われてるのか分からないです。
ので、目についたキャラクターを選びました。
さくらっていうキャラの夏バージョンかな?


読み込んだ後、オブジェクトウィンドウを開いて、赤四角のところを押します。


そうすると概要タブが出てくるのであとはキーフレーム打ってあげるだけ。


パチリ♪

おしまい。

SF2のMMDモデルをC4Dにインポートする方法

先日作ったSF2の動画、3Dの部分は朧月夜さんが配布しているMMDモデルを使った。
感謝感謝!

で、MMDって実はそんなに使ったことがないので
まあそんなガッツリ動かすわけじゃないしってことで、C4Dに持っていったので、その工程というかやり方をメモ。
今後SF2の動画を作る人は是非やってみてね!

MMDモデルをダウンロードする

この辺は朧月夜さんのブログなりでやってね。

C4Dにプラグインを入れる

MMD Toolってのをダウンロード。

C4Dのプラグインフォルダにフォルダごとコピペする。
初期ではプログラムファイル→MAXON→C4D→Plugins

C4D起動してるなら再起動。

C4Dを起動してMMDモデルを読み込む


プラグインウィンドウからMMD Toolを選ぶ。


特に弄る必要ないので、このままインポートしてファイルを選択。

ただスケール50だと大きい場合もあるので10とか、まあ調整する。
後からも調整できるからあんま気にせず。


読み込めた。

キャラいじってアニメーションする

おしまい。

余談:武器データをインポートする

武器だったり他のオブジェクトも朧月夜さんがMMD用にアップしてくれてる。
けど、 .x ファイルっていう形式で、C4Dには読み込めない。
そこで、PMD Editorというツールを使ってObjに変換する。

.xを普通にD&Dで読み込んで、pmx編集ウィンドウのエクスポートからobjに変換。

読み込めた。

マテリアルとか整えて、かっこよくしちゃおう~

あと環境次第ではマテリアルがうまく読み込めないとかあるっぽい。
何回かやったけど、できない場合は自分で調整しましょう。